夢を背負ったマシンRS125Rの軌跡
ホンダのサイトでRS125Rに関する読み物が出ていました。
NFのエンジンまでは腰下がCRベースなんですね。知りませんでした。
あと、いつも不思議に思うことが、スポークホイールが89年式まで採用されていたこと。
アルミフレームにスポークホイールというのがどうにも違和感がありますね。
87年に出たNSR50ですらキャストホイールですし。
タイヤとか旧年式車両との互換性の問題なのかなと思いますが。
追記
BBSにてあるふぁさんがスポークホイールの理由を教えてくれました。
タイヤの剛性とコストの問題だそうです。
ほぼ予想通りですが、納得です。
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