届いたけど
amazonから刀語とDDDが到着。

大きめの本は持ち帰るのが面倒&amazonの箱が貰える(ヤフオク出品用)ので、
数冊買うときは購入金額が1500円以上で送料無料なamazonで購入する事が多いのですが、
ちゃんと発売日の11日に到着したのは良いものの、すでに10日には関西では書店に並んでおり、
amazon待ちで目の前にあるのに買えないという状態に。
うーん、新刊ですぐに読みたい場合はこういう事もあるので、amazonも微妙なところですね・・・
それよりこのBOX仕様は読む方にとっては本当に邪魔ですね。
本屋でもカバー付けてもらえないし、鞄の中では邪魔になる。
売る側にとっては目だって良いのでしょうけど、あんまり流行ってほしくないです。
とりあえずDDDから読書中。気がついたら1話まるまる一気読みしてました。
面白くて止めどころが無くて困ります。
内容とは関係ないですが、フォントが一般的な小説とちょっと系統が違うため、
慣れるまでは違和感があって読みにくかったです。
刀語は軽く見ただけすが、2段組かと思ったら1段組で230ページほどと少なめ、
しかも文字大きめで文章も少なめと、内容としてはかなり少ない方ですね。これで980円。
今年一年間、毎月新刊が出るみたいですが、これだとちょっと値段が高く感じてしまいますね。
とはいっても、結局全部買っちゃうんでしょうけど・・・・・講談社の思うツボです。
